

- イスから立ち上がるときに痛む
- 階段の上り下りで痛い
- 運動したいのに膝が痛くてできない
- レントゲン、MRI異常なし
- 痛み止めの薬の効果がない
- 改善方法を探している
※一度の整体で痛みを取り切れる訳ではありません。
一度の整体で痛みが和らいでもまた元に戻ろうとする力が働きます。
数回、整体を重ねることで日常生活でも痛みが出ない状態になっていきます。
当院には膝の痛みの方が多く来院され、多くの方が改善に向かわれています。
膝の痛みは放っておくと歩けなくなってしまいます。
もしあなたが膝の痛みなら、一度当院の施術を受けてみてください。
膝の痛みでボウリングができない状態が、トーナメント復帰できるようになりました
この一年、膝の痛みで本業のボウリングができなかった状態が続いていたが、今ではトーナメント復帰できるようになりました。
優勝めざしてまたボウリングがんばります!
再発しないように先生と一緒にケアしていきたいです。
辻 守 38歳 プロボウラー 藤沢市
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
正座ができなかった膝の痛みが良くなりました
右膝が痛く走るのがきびしく正座はできない状態でした。
指導を受け徐々に回復。内臓の疲れを指摘され休肝日を設けるようにしました。
右の背中の筋肉の張りも良くなってきて・・・。ちょっとびっくり。
生活をしっかり改めようと思ってます。
T.S 53歳 男性 藤沢市
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
膝痛にひどく悩みましたが朝起きて痛みがなくて感動です
リウマチの症状もあり、関節痛(特にひざ)がひどく悩んでいましたが、施術を続けるうちに楽になりました!
朝起きて痛みがないことに感動でした!!
またヨガができそうです^^
今後もメンテナンスでお世話になります!
C.Kさん 26歳 女性 保育士 藤沢市
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
そもそも膝の痛みとはどういう症状なのか?
膝の痛みの代表的な症例は
- 変形性膝関節症
- 半月板損傷
- 靭帯の損傷・断裂
- オスグッド
- 関節リウマチ
になります。
これらの疾患は整形外科でレントゲンやMRI、血液検査をすることで原因がわかるはずです。
もし検査をしても「異常なし」と診断された場合は、これらの疾患以外の原因がある可能性があります。
生活習慣の乱れなど様々なストレスを受けることで内臓が疲労し、その結果カラダがゆがみ姿勢が崩れることで膝周辺に負担がかかり続けることが原因です。
病院やよくある整骨院・整体院での一般的な対処法
膝の痛みで病院や整骨院にいくと一般的な対処法として
- 運動(筋肉の強化と体重減量のため)
- あたためる(血行の促進)
- クスリ(痛み止め、シップなど)
- ヒアルロン酸の注射(関節の動きを良くする)
- サポーター
というものがあります。
ですが、なかなかこれでは改善していないのが実情です。
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Step1 原因を検査で特定
痛い部分を揉んだりしても治らないことがほとんどです。
痛みの原因を特定し調整をするので、症状が早く良くなります。 -
Step2 関節・筋肉を正しい位置に戻す
姿勢をゆがませるほど緊張した筋肉をゆるめます。
ゆがんだ骨格が正常な位置に戻ると、姿勢も良くなり痛みも解消されます。 -
Step3 生活習慣の指導
整体をしている以外の時間、普段の過ごし方が症状の回復に大きく影響します。
施術後に気をつけてほしいことや日常生活の過ごし方、セルフケアをお伝えしています。
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理由① すぐに効果を実感できる整体
当院の整体法は、患者さまが「痛い」と訴える部位だけを施術するのではなく、全身から原因を特定して整えていく整体法になります。
医師も学び、オリンピック出場選手や国内トップアスリートの整体を担当している腰痛研究家のKen Yamamoto氏が開発した整体法です。 -
理由② 様々な資格を持つ院長が直接サポート
開業12年で施術実績のべ25,000人、整体院としては珍しく鍼灸師の国家資格を所持している院長が直接施術します。
さらに毎日、整体や解剖学、機能解剖学について勉強していて日々技術を磨いています。 -
理由③ 全身から原因を特定
腰が痛いから腰の整体ではなく、痛みの原因を全身から特定します。
痛みのある部位に原因があることは少なく、痛みとは離れた部位に痛みの原因があることがほとんどです。 -
理由④ わかりやすい説明であなたの不安や焦りを解消
・回復までにどのくらいの期間かかるのか
・通院間隔
・施術後の注意点
・普段の過ごし方
について、わかりやすくお伝えします。 -
理由⑤ セルフケアとエクササイズの指導
不調の改善だけでなく再発の予防までを見据えた体操を教えています。
それ以外にも日常生活で気をつけて欲しいことや、食事の取り方などのアドバイスもしていますので気になることはどんどん聞いてください。
“少しでも早く改善してもらいたい”
そんな想いで施術にあたっています
膝に痛みがあると歩くことや階段の上り下りなどつらいですよね。
運動をしている方だと、また走ることはできるのか、運動はできるようになるのか、と不安や心配があることと思います。
当院では多くの膝に痛みのある方がご来院されてきました。
適切な処置をすることで膝の痛みがなくなり運動に復帰できるようになった方が多くいらっしゃいます。
もしあなたが病院で膝の痛みと診断されて
- イスから立ち上がる時に痛む
- 階段の上り下りで痛い
- 運動したいのに膝が痛くてできない
- レントゲン、MRI異常なし、痛み止めの薬の効果がない
- 改善方法を探している
どれか一つでも当てはまるのなら、僕が力になれる可能性があります。
痛みで『やりたいこと』を我慢していませんか?
「もうしょうがないか」と諦めていませんか?
人生一度きり。
あなたの『やりたいことをできるカラダ』を取り戻すために、僕が一生懸命サポートします。
いま膝の痛みでお悩みのあなたも大丈夫。
ぜひ一度お越しください。
鍼灸師・整体師 古谷玲央
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Q.どのくらいの回数、ペースで通院すれば良いですか?
目安ですが回数は6~10回、期間にして2~3ヶ月のペースでご来院ください。
当院では、痛み・しびれを早く解消して頂き「やりたいことをおもいきりできる」カラダに最短で導くために、このような回数とペースで提案しています。
痛み・しびれのあるときはカラダに悪いクセがついているので、施術してカラダのゆがみ・症状が良くなっても日にちがあくとすぐに元の悪い状態に戻ってしまいます。
そのため、カラダが良い状態で早く安定するようにはじめの4回は週に2回のペース、あとの5回目以降は週1回のペースでおカラダを診させて頂き早期改善を目指しています。 -
Q.6~10回で必ずよくなりますか?
目安なので、全ての症状が6~10回で全て良くなるわけではありません。
重度腰痛にあたる坐骨神経痛、腰椎ヘルニア、腰椎分離症、腰椎すべり症、脊柱管狭窄症や四十肩・五十肩などの症状や慢性的な症状の場合は、もう少し回数や期間はかかります。
重度腰痛や四十肩・五十肩などの症状や慢性的な症状のは3ヶ月~半年くらいの期間がかかると思ってください。 -
Q.どんな患者さんが多いですか?
腰痛や坐骨神経痛、肩こりなどが症状としては多いです。
当院ではギックリ腰や寝違いなどの急性の症状よりも、慢性的な痛み・しびれで仕事やスポーツを満足にできていない患者さんが多い傾向にあります。
軽い腰痛や肩こりで「初めて整骨院や整体院に行きます」というよりも、「病院や整骨院にいっても良くならなくて・・・」という人が多く、そういった方に喜んで頂いています。 -
Q.いつまで続ければ良いですか?
痛み・しびれがなくなり、カラダの状態が痛みの出にくい状態で安定した時点で痛み・しびれの施術は終了となります。
その時点で再発の心配や不安がない方は卒業になります。
また、その後も良い状態で仕事やスポーツなど日常生活を万全に過ごしたい方は、月に1~2回のメンテナンスをして頂く方が多いです。 -
Q.症状が良くなったら様子を見ても良いですか?
痛み・しびれの出にくい状態で安定したあと、再発の心配や不安がなければ様子をみていただいて大丈夫です。
その後の過ごし方などアドバイスさせて頂きます。
なんかカラダがおかしいなと思ったら早めに診せに来てください。 -
Q.痛みがなくても定期的に通院して良いですか?
はい、大丈夫です。
当院の患者さんの多くは症状が良くなったあとも、月に1~2回のペースでメンテナンスを継続しています。
あなたのカラダにあったペースを提案させていただきますが、痛み・しびれなどがなければあなたのご都合に合わせて通っていただいてけっこうです。
その他の質問
膝が痛い時やってはいけないことは?
無理に動かしたり、運動を続けるのはやめましょう。
まず、膝に痛みを感じる動作や運動は一旦やめたほうが懸命です。
動かさないと痛みが治らない、と勘違いして膝が痛いのにウォーキングしたり、膝の屈伸運動をする方がいますが逆効果です。
膝が痛いのは何が原因ですか?
膝の痛みの代表的な症例は
- 変形性膝関節症
- 半月板損傷
- 靭帯の損傷・断裂
- オスグッド
- 関節リウマチ
になります。
膝の痛みといっても様々な症状がありますので、原因を特定するには整形外科でレントゲンやMRI、血液検査をすることが必要です。
もし検査をしても「異常なし」と診断された場合は、身体の「ゆがみ」が原因で膝のお痛みを起こしている可能性があります。
膝の痛みを放っておくとどうなる?
膝のお痛みを放っておくと、慢性的な痛みや腫れなどが起きることがあります。
慢性的な痛みや腫れをそのままにしていると、 膝の機能が悪化して、変形性関節症に進行する場合もあるようです。
また、膝の痛みをかばいながら生活することで、腰や足首など別の場所に痛みが出る可能性もあります。






お電話ありがとうございます、
湘南台ゆがみ改善整体院でございます。