変形性膝関節症(膝痛)

薬や注射で改善しない変形性関節症でお悩みの方へ なぜ?病院では手術しかないと言われた変形性関節症が当院の整体で改善に向かうのか?

薬や注射で改善しない変形性関節症でお悩みの方へ なぜ?病院では手術しかないと言われた変形性関節症が当院の整体で改善に向かうのか?

雑誌やメディアにも掲載されました!

ヘルモア藤沢市 クチコミランキング第1位に選ばれました

3つの特徴

変形性膝関節症でこんなお悩みありませんか?

  • 膝が痛くて歩行が困難
  • 仕事が立ち仕事なので毎日痛くてつらい
  • リハビリや水を抜く注射をしているが良くならない
  • 階段を降りるのも痛く正座もできない
  • 手術をするか迷っている
  • ずっと同じ体制で座ってから立ち上がる時や、寝起きで痛む

どれか一つでもあてはまるあなたは、今すぐ当院にご相談ください

あなたと同じ症状の方の声はこちら

変形性膝関節症の原因・・・実は内臓疲労だとご存知ですか?

内臓疲労により痛みやしびれ、こりが起こるまで流れ

当院には変形性膝関節症の方が多く来院され、多くの方が改善に向かわれています。

変形性膝関節症は放っておくと歩けなくなってしまいます。

もしあなたが変形性膝関節症なら、一度当院の施術を受けてみてください。

初回割引キャンペーン!

電話番号

LINEで予約する

施術を受けられたお客様から、続々と喜びの声が届いています!

膝痛にひどく悩みましたが朝起きて痛みがなくて感動です

お客様写真
アンケート用紙

リウマチの症状もあり、関節痛(特にひざ)がひどく悩んでいましたが、施術を続けるうちに楽になりました!

朝起きて痛みがないことに感動でした!!

 

またヨガができそうです^^

今後もメンテナンスでお世話になります!

C.Kさん 26歳 女性 保育士 藤沢市

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

膝の痛みでボウリングができない状態が、トーナメント復帰できるようになりました

お客様写真
アンケート用紙

この一年、膝の痛みで本業のボウリングができなかった状態が続いていたが、今ではトーナメント復帰できるようになりました。

 

優勝めざしてまたボウリングがんばります!

 

再発しないように先生と一緒にケアしていきたいです。

辻 守 38歳 プロボウラー 藤沢市

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

膝の手術をしたくない方は整体で元気を取り戻してほしい

アンケート用紙

五年前、大腸がんの手術をし継続して検査をしながらがんと闘ってきました。

三年が無事経過した頃、数日間正座してアイロンがけをしたことが原因で右のおしりの激痛と軽い腰の痛みに悩まされ、その後右足のももを含めたつっぱる痛みで歩く事はもちろん、立っている事も出来なくなってしまったのです。

 

治らない場合は手術だと整形外科からの説明があり、東洋医学で治したいと思いました。

 

整体治療を受けながら①睡眠は十分取る事 ②ストレスは解消させる事 ③足が痛んだら安静にしている事  ④痛みとは戦ってはいけない事、等々を教えていただきました。

 

うれしい事にこの教えは私をプラス思考へ導いてくれたのです。

また、物覚えが悪い私に何度もストレッチ・運動をご指導くださり感謝しています。

 

お陰様で、石段や坂道の多いお寺の花めぐりや、東京の美術館・博物館めぐりを出きる様になりました
私の様に足の手術はやりたくない方は、整体施術で元気を取り戻してほしいと思います。

M.Y 68才 藤沢市 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

同業者推薦 当院の施術は、全国のプロ施術家、プロスポーツ選手から高い評価を得ています

そもそも変形性膝関節症(膝痛)とはどういう症状なのか?

変形性膝関節症(膝痛)でつらそうにしている女性

変形性膝関節症は膝の関節の変形で関節の隙間が狭くなったり、膝の骨にトゲのような変形が起こる疾患です

通常40歳を超えた女性に多くみられます。

年を重ねるほど、症状を訴える人の割合は高くなるようです。

 

 

一般的に言われている膝痛(変形性膝関節症)の原因には「年齢による筋力低下」「年齢によるホルモンバランスの変化」「肥満」と言われています。

当院では、生活習慣の乱れなど様々なストレスを受けることで内臓が疲労し、その結果カラダがゆがみ姿勢が崩れることで膝周辺に負担がかかり続けることが原因と考えています。

 

病院やよくある整骨院・整体院での一般的な対処法

変形性膝関節症(膝痛)で病院や整骨院にいくと一般的な対処法として

  • 薬物療法
  • 注射
  • 温熱・冷却療法
  • 運動療法
  • 手術
  • 電気療法
  • マッサージ

というものがあります。

ですが、なかなかこれでは改善していないのが実情です。

 

ではなぜ、当院の施術で不調が改善に向かうのか?

原因を検査で特定

検査をしている場面

まずは、痛みの出ている場所や痛みのでる動きがあるかないかをチェック。

次に、立ち姿勢で骨盤、肩、首、背骨の位置を確認して歪みの状態を明確にし、痛みに関連する部位を特定していきます。

 

痛い部分をマッサージしたり電気をかけたりすることがありますが、それではなかなか良くなっていかない症状もあります。

当院では、痛みの原因を特定し調整をするのでより症状が早く良くなります。

例えば腰痛の原因は足首で、足首から調整してあげると早く良くなることがあるのです。

関節・筋肉を正しい位置に戻す

足・骨盤・肩・首を正しい位置に戻す

全身調整

検査で特定した原因の場所の調整です。

ゆがんだ身体を正常な位置に戻していきます

 

調整は、緊張した筋肉がいちばんゆるむポジションを取りながらマッサージするような刺激です。

骨格をゆがませるほど緊張した筋肉を緩めるため身体の状態によっては多少痛みを伴います。

ゆがんだ骨格が正常な位置に戻ると痛みも解消され、姿勢も良くなり一石二鳥です。

局所の調整

局所の調整

ここまで調整して残っている痛み・しびれ・こりに対して行う調整です。

症状が軽くなるかを確認しながら痛みのある部位、または痛みから離れた部位で行います

首の痛みが足首を調整すると消える、指を調整すると首の痛みが消えた、など主訴とする部位を触れることなく痛みを取ることができる整体法です。

生活習慣の指導

セルフケア

整体をしている時間は10分から15分と短い時間です。

整体をしている以外の時間の方が圧倒的に長く、そのときの過ごし方が症状の回復に大きく影響します。

当院では、施術後に気をつけてほしいことや日常生活の過ごし方、座り方について指導をしたり健康情報について資料としてお伝えしています

 

また、カラダの状態が落ち着いてきたらご自分でできるセルフケアもお伝えしていますので症状の早期回復や再発予防にもなります。

初回割引キャンペーン!

電話番号

LINEで予約する

当院がお客様に選ばれる5つの理由

理由その1 痛くない、たった10分で効果を実感できる整体

内臓整体

15〜20分ほどの短時間で効果を実感できる整体法です。

その理由は、解剖学に基づいた検査で痛みの原因を特定することができるからです。

原因を特定することで無駄な施術をせずに済みます。

 

例えば、腰が痛くても原因は腰ではなく足首だったりします。

当院の施術は検査8割、調整2割。

原因を特定できた時点で施術はほとんど終わっています。

理由その2 国家資格の保持者でさらに日々技術を学んでいます

整体院としては珍しく、鍼灸師の国家資格を所持しています。

カラダの仕組みについて3年間しっかり学び、解剖学や生理学の知識を身につけました。

さらに、毎月のように外部研修へ参加していて、日々技術を磨いています。

  • はり師免許証
  • きゅう師免許証
  • 疲労回復協会

理由その3 カラダのタメになるおもしろいアドバイス

いろいろ相談してみてね

当院ではカラダの調整に加えて脳科学、心理学、ときにはスピリチュアルなお話しをします。

これは、痛みやしびれはたんに肉体的な問題だけ出なく、「怒り」などの感情や「こり固まった」思考が症状を引き起こしていることがあるからです。

 

当院の患者さんには、「そんなこと初めて聞いた」「おもしろい」「考え方が楽になった」と喜ばれています

理由その4 わかりやすい説明であなたの不安や焦りを解消

わかりやすい説明

症状が本当に良くなるのか不安や焦りがあると思いますが、

  • 回復までに何回かかるのか
  • 通院間隔
  • 施術後の注意点
  • 普段の過ごし方

について、わかりやすくお伝えしていきますのでご安心ください。

理由その5 セルフケアのアドバイス

セルフケア

カラダの状態が落ち着いてきたら簡単に短時間でできるセルフケアを指導します

また、それ以外にも気をつけて欲しいことやカラダの仕組みについてわかりやすくまとめた資料、食事の取り方などのアドバイスもしていますので気になることはどんどん聞いてください

 

院長からのメッセージ

院長 古谷玲央

“少しでも早く改善してもらいたい”
そんな想いで施術にあたっています

この仕事を始めてから今までに、変形性膝関節症(膝痛)に悩まされている方をたくさんみてきました。

膝の痛みは歩くのもつらいので出かけることが苦痛になってきますよね

当院にもそういったつらい想いをしている方がたくさん来られました。

そういった方でも痛みから解放され趣味のスポーツや正座ができるようになりました、という方をたくさんみてきました。

 

もし、あなたが病院で変形性膝関節症(膝痛)と診断されて

  • 膝が痛くて歩行が困難
  • 仕事が立ち仕事なので毎日痛くてつらい
  • リハビリや水を抜く注射をしているが良くならない
  • 手術をするか迷っている
  • ずっと同じ体勢で座ってから立ち上がる時や、寝起きで痛む
  • 階段を降りるのも痛く正座もできない

どれか一つでも当てはまるのなら、僕が力になれる可能性があります

 

痛みで『やりたいこと』を我慢していませんか?

もうしょうがないか」と諦めていませんか?

 

人生一度きり。

あなたの『やりたいことをできるカラダ』を取り戻すために、僕が一生懸命サポートします。

 

いま変形性膝関節症(膝痛)でお悩みのあなたも大丈夫。

ぜひ一度お越しください。

 

雑誌やメディアにも掲載されました!詳しくはコチラから

よくあるご質問 Q& A

Q.どのくらいの回数、ペースで通院すれば良いですか?

目安ですが回数は6回、期間にして1ヶ月のペースでご来院ください。

当院では、痛み・しびれを早く解消して頂き「やりたいことをおもいきりできる」カラダに最短で導くために、このような回数とペースで提案しています。

 

痛み・しびれのあるときはカラダに悪いクセがついているので、施術してカラダのゆがみ・症状が良くなっても日にちがあくとすぐに元の悪い状態に戻ってしまいます。

そのため、カラダが良い状態で早く安定するようにはじめの4回は週に2回のペース、あとの5~6回は週1回のペースでおカラダを診させて頂き早期改善を目指しています。

Q.6回で必ずよくなりますか?

目安なので、全ての症状が6回で全て良くなるわけではありません。

重度腰痛にあたる坐骨神経痛、腰椎ヘルニア、腰椎分離症、腰椎すべり症、脊柱管狭窄症やバネ指、顎関節症、四十肩・五十肩などの症状や慢性的な症状の場合は、もう少し回数や期間はかかります。

 

重度腰痛は、長くても6~10回でほとんどの症状は良くなります。

脊柱管狭窄症やバネ指、顎関節症、四十肩・五十肩などの症状や慢性的な症状のは2ヶ月~半年くらいの期間がかかると思ってください。

 Q.どんな患者さんが多いですか?

腰痛や坐骨神経痛、肩こりなどが症状としては多いです。

当院ではギックリ腰や寝違いなどの急性の症状よりも、慢性的な痛み・しびれで仕事やスポーツを満足にできていない患者さんが多い傾向にあります。

 

軽い腰痛や肩こりで「初めて整骨院や整体院に行きます」というよりも、「病院や整骨院にいっても良くならなくて・・・」という人が多く、そういった方に喜んで頂いています。

いつまで続ければ良いですか?

痛みやしびれが改善した場合

痛み・しびれがなくなり、カラダの状態が痛みの出にくい状態で安定した時点で痛み・しびれの施術は終了となります。

その時点で再発の心配や不安がない方は卒業になります。

 

また、その後も良い状態で仕事やスポーツなど日常生活を万全に過ごしたい方は、月に1~2回のメンテナンスをして頂いてもけっこうです。

痛みが続く場合

6回以降まだ痛み・しびれが続く場合は、その後も症状がとれるまで週に1回。

カラダの状況などによって10日~2週間に1回のペースで施術をしていきます。

Q.症状が良くなったら様子を見ても良いですか?

痛み・しびれの出にくい状態で安定したあと、再発の心配や不安がなければ様子をみていただいて大丈夫です。

その後の過ごし方などアドバイスさせて頂きます。

なんかカラダがおかしいなと思ったら早めに診せに来てください。

Q.痛みがなくても定期的に通院して良いですか?

はい、大丈夫です。

当院の患者さんの多くは症状が良くなったあとも、月に1~2回のペースでメンテナンスを継続しています。

 

あなたのカラダにあったペースを提案させていただきますが、痛み・しびれなどがなければあなたのご都合に合わせて通っていただいてけっこうです。

変形性膝関節症(膝痛)に関する関連記事